朗読劇 VISIONARY READING『手紙』

2026年
  • Stage

強盗殺人を犯した兄とその弟を描く、東野圭吾さんの感動作『手紙』
2006年に映画化(AOI Pro.出資・制作)、2026年に映像演出を交えて朗読劇化することが決定

主演・五関晃一さん(A.B.C-Z)は過酷な現実の中でもひたむきに芸人を志す弟・直貴を演じ、舞台上で「コント」を披露するのも見どころの一つ。
過酷な現実の中で、もがきながら放たれる「笑い」への挑戦が、物語にさらなる彩りと奥行きを与えます。

出演: 五関晃一(A.B.C-Z)/室龍太 綺咲愛里 橘花梨
溜口佑太朗(ラブレターズ)/松永勝忢(十九人) ※Wキャスト
脚本: 土城温美 劇中コント脚本: 塚本直毅(ラブレターズ) 演出: 永山耕三

2026年5月20日(水)~5月24日(日) よみうり⼤⼿町ホール 計9公演
AOI Pro.主催 / 企画・製作作品

主演・A.B.C-Z 五関晃一(弟・武島直貴役)、室龍太(兄・武島剛志役)
©︎AOI Pro. / サンライズプロモーション
上段: 五関晃一(A.B.C-Z)、室龍太
下段: 橘花梨、綺咲愛里、溜口佑太朗(ラブレターズ)、松永勝忢(十九人)
主演・五関晃一(A.B.C-Z)
室龍太

あらすじ
両親を亡くし、二人きりで支え合ってきた弟・直貴と兄・剛志。だが、弟の大学進学費用を工面しようと焦った剛志は、空き巣に入った先で誤って住人の女性を殺害してしまう。
無期懲役の判決を受けた剛志にとって、獄中から弟へ送る「手紙」のやり取りだけが唯一の慰めとなった。しかし一方の直貴は、兄が殺人犯であることが知られるたびに職も住居も追われ、恋人との未来をも奪われる過酷な人生を歩むことになる。誰かを笑顔にしようと始めたコント師の夢にすら、容赦なく影は襲い掛かる。
それでも、自ら未来を切り開くべく、新しい生活に踏み出した直貴だったが、そこにも社会の厳しい現実が忍び寄り……。

VISIONARY READING『手紙』

上演日時2026年5月20日(水)~5月24日(日) 計9公演
※開場時間は開演の45分前
※上演スケジュールは公演公式HP参照
※アフタートーク実施回: 5月21日(木)19:00/22日(金)14:00
 登壇者: 五関晃一(A.B.C-Z)、室龍太
原作東野圭吾『手紙』(文春文庫)
脚本土城温美
劇中コント脚本塚本直毅(ラブレターズ)
演出永山耕三
出演五関晃一(A.B.C-Z) 
室龍太 綺咲愛里 橘花梨
溜口佑太朗(ラブレターズ)/松永勝忢(十九人) ※Wキャスト
会場よみうり⼤⼿町ホール
東京都千代田区大手町1-7-1読売新聞ビル
東京メトロ千代田線・丸ノ内線・東西線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」C3出口直結
チケット[料金(税込)]全席指定:9,000 円
※未就学児のご入場はお断りいたします。

[公式サイト先行]3月23日(月)12:00〜3月29日(日)23:59
https://w.pia.jp/t/tegami-hp/
 
[プレイガイド最速先行]4月1日(水)12:00〜4月5日(日)23:59
https://w.pia.jp/t/tegami/
 
[プレイガイド先行]4月8日(水)12:00〜4月14日(火)23:59
チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/tegami/
ローソンチケット:https://l-tike.com/tegami/
イープラス:https://eplus.jp/tegami/

[取扱]
チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/tegami/(Pコード:540-507)
ローソンチケット:https://l-tike.com/tegami/ (Lコード:35464)
イープラス:https://eplus.jp/tegami/

[一般発売]4月18日(土)10:00
URL公演公式HP https://aoi-stage.jp/letter/
公演公式X https://x.com/aoi_tegami_
主催 / 企画・製作 AOI Pro.
共催サンライズプロモーション
企画協力文藝春秋
設定協力映画『手紙』製作委員会
スタッフチーフプロデューサー: 代情明彦(AOI Pro.)、張愛隣(サンライズプロモーション)
プロデューサー: 村井聖羅、桑原飛向、伊藤夏恵(AOI Pro.) / 岡本瞳、吉田涼乃(サンライズプロモーション)
アシスタントプロデューサー: 大下沙綾(AOI Pro.)
協力プロデューサー: 吉田和睦(ナナガツ)

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