ドラマ「うちの弁護士はまたしても手がかかる」

2026年
  • Drama/TV Program

ムロツヨシ主演、木南晴夏が新たなバディに!
2023年10月期に放送され好評を博したドラマ「うちの弁護士は手がかかる」最終回の続きを描く、スペシャルドラマを2026年1月4日(日)21:00~放送。
スペシャルドラマの放送を記念して、2026年1月2日(金)・3日(土)に「うちの弁護士は手がかかる」を一挙放送。

📺「うちの弁護士は手がかかる」一挙放送 ※フジテレビほか
1・2話 2026年1月2日(金)7:00~9:30
3・4話 2026年1月2日(金)12:00~14:00
5〜9話 2026年1月3日(土)7:00~9:30
10・11話 2026年1月3日(土)12:00~14:00

AOI Pro.制作協力作品

ムロツヨシ(主人公 / パラリーガル・蔵前勉役)、木南晴夏(弁護士・樋口新役)
渡部篤郎(大御所俳優・伍代夏生役)、濱津隆之(依頼人 / 助監督・唐沢祐希役)
上段: 中山ひなの、山野海、肥後克広、ナヲ、片岡礼子
下段: 西堀亮、田畑志真、笠原秀幸、石井正則、おかやまはじめ

主人公・蔵前勉(くらまえべん / ムロツヨシ)はトップ女優・笠原梨乃(かさはらりの / 吉瀬美智子)を長年サポートしてきた超敏腕マネージャーだったが、ある日突然、クビを宣告されてしまう。蔵前は絶望し、生きる意味すら見失ってしまっていたが、ひょんなことからパラリーガルに転身。正義のために奮闘する中で、自信を取り戻し、新たな人生を歩み始めていた。

数年後―。なんと蔵前は再び、クビの危機に直面していた!担当弁護士・天野杏(あまのあん / 平手友梨奈)が香澄法律事務所からアメリカの法律事務所に移籍し、担当弁護士を失った蔵前は、所長・香澄今日子(かすみきょうこ / 戸田恵子)から契約終了をほのめかされて焦っていた。そんな折、メディアにひっぱりだこの人気弁護士・樋口新(ひぐちあらた / 木南晴夏)のパラリーガルになるチャンスが訪れる。謙虚で丁寧な新の人柄に感動し、蔵前は新が提示してきた条件書面にすぐに署名。しかし、事務所の歓迎会でお酒が進むと、新の態度が一変する!蔵前は“またしても手がかかる”弁護士を担当することになってしまったのだ。

翌日、マネージャー時代からの蔵前の知人で、映画プロデューサー・吉岡恵理子(よしおかえりこ / 入山法子)と唐沢祐希(からさわゆうき / 濱津隆之)が事務所を訪れる。唐沢は自身の監督デビュー作品に大御所俳優・伍代夏生(ごだいなつお / 渡部篤郎)の出演が決まっていたが、一方的にドタキャンされ困っていると蔵前と新に相談を持ちかける。唐沢に同情した蔵前はやる気満々だが、新は乗り気ではないようで…。

ドラマ「うちの弁護士はまたしても手がかかる」

放送日時2026年1月4日(日)21:00~23:39 フジテレビ
キャストムロツヨシ、木南晴夏、吉瀬美智子、菅野莉央、日向亘、入山法子、東根作寿英、本多力、早瀬憩/安達祐実、村川絵梨、松尾諭/時任三郎(ナレーション)/酒向芳、戸田恵子
脚本中園勇也(『イップス』、『うちの弁護士は手がかかる』シリーズ、他)
音楽川井憲次、fox capture plan
プロデュース金城綾香(『もしも世界が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』、『うちの弁護士は手がかかる』シリーズ、『監察医朝顔』シリーズ、他)
制作プロデュース森田美桜(『しあわせな結婚』、『嘘解きレトリック』、他)
大古場栄一(『しあわせな結婚』)
演出相沢秀幸(『明日はもっと、いい日になる』、『君が心をくれたから』、『うちの弁護士は手がかかる』シリーズ、他)
下畠優太(『もしも世界が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』、『明日はもっと、いい日になる』、他)
制作協力AOI Pro.
制作著作フジテレビジョン
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AOI Pro.スタッフプロデューサー: 森田美桜、大古場栄一
アシスタントプロデューサー: 植木さくら、吉田昂司

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