「第17回 文化庁メディア芸術祭」にて3作品が審査委員会推薦作品に選出!!

「第17回 文化庁メディア芸術祭」にて、当社が制作に携わった作品が審査委員会推薦作品に選出されましたのでお知らせいたします。

文化庁メディア芸術祭は、アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門において優れた作品を顕彰する、メディア芸術の総合フェスティバルです。海外からも多くの作品がエントリーされ、年々その注目度を増加させています。本年度のエントリー作品は、過去最多となる84か国・地域からの4,347作品(前年比24%増)となり、各部門においてそれぞれ大賞1作品、優秀賞4作品、新人賞3作品、審査委員会推薦作品が選出されました。

エンターテインメント部門

<審査委員会推薦作品>: 映像作品

  • au 4G LTE 「Full Control Tokyo」
    • クライアント: KDDI株式会社
    • 広告会社: GLIDER/株式会社ライゾマティクス/株式会社電通
    • 制作会社: 株式会社AOI Pro.
  • NHK クリエイティブ・エデュケーショナル番組 「テクネ 映像の教室」
    • 番組制作: 株式会社NHKエデュケーショナル
    • クリエイティブディレクター: 川村真司(株式会社パーティー)
    • タイトル&ID映像制作: 株式会社AOI Pro.

<審査委員会推薦作品>: ロボット、ライブパフォーマンス

  • ZIMA 「Z-MACHINES」
    • クライアント: モルソン・クアーズ・ジャパン株式会社
    • 広告会社: 株式会社博報堂/株式会社SIX
    • 制作会社: 株式会社AOI Pro.

詳細は下記URLでもご覧いただけます。