「リマーカブル・ディレクター・オブ・ザ・イヤー 2013」にて最高賞を受賞!!

大森歩
大森歩

(社)日本アド・コンテンツ制作社連盟(JAC)が主催する「リマーカブル・ディレクター・オブ・ザ・イヤー 2013」にて、当社企画演出部所属の大森歩が最高賞となる「リマーカブル・ディレクター・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました。

「リマーカブル・ディレクター・オブ・ザ・イヤー」は日本国内における若手ディレクター育成を目的としており、JAC会員社に所属する34歳までの社員を対象に実施されました。第6回となる今年の課題は「いじめ防止キャンペーン」をテーマにした60秒のTVCMで、選考の結果リマーカブル・ディレクター・オブ・ザ・イヤー3名、ファイナリスト6名が選出されました。応募総数は17社31名から32作品で、昨年より8作品の増加となりました。

リマーカブル・ディレクター・オブ・ザ・イヤー 2013

大森 歩(27) 「空気」

受賞理由:
「相手の気持ちを読めれば『いじめ』はかなり減らすことができる。釣り文字というアイディアで印象的な画面を設定し『気持ちを読もう』という強い訴えかけがテーマを的確に表現する作品となった」という点が評価されました。

  • 年齢は審査当時のものです