グループ会社(株)スクラッチ、「もしもの時のデザイン 災害時に役に立つ物や心のデザイン展」の映像制作に協力

展覧会ロゴ
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「もしもの時のデザイン 災害時に役に立つ物や心のデザイン展」は、100人のデザイナーによる、”もしも”の時に役に立つ新しいデザインの提案を紹介する展覧会です。2014年5月に大阪展が開催され、現在開催中の東京展は11月24日(月・休)まで印刷博物館P&Pギャラリーにて開催されています。
スクラッチは同展の趣旨に賛同し、「もしもの時に役に立つ豆知識」をテーマに、タブレットPCを使用したインスタレーションムービーを制作しました。新聞紙やシーツなど身近にあるものの災害時における活用法を解説する内容となっています。

ムービーカット抜粋

ムービースタッフ

クリエイティブディレクター 後藤宏行(スクラッチ)
企画・演出・編集 名和憲進(スクラッチ)
コピーライター 三浦万裕(スクラッチ)
スタジオ提供 高田明、大熊光男(ティー・ケー・オー)

もしもの時のデザイン 災害時に役に立つ物や心のデザイン展

・主催

凸版印刷株式会社 印刷博物館、公益社団法人 日本パッケージデザイン協会

・東京展会場

印刷博物館P&Pギャラリー
東京都文京区水道1丁目3番3号 トッパン小石川ビル

・会期

2014年8月30日(土)~2014年11月24日(月・祝)

・休館日

毎週月曜日 [9月15日(月・祝)、10月13日(月・祝)、11月3日(月・祝)、11月24日(月・休)は開館]、9月16日(火)、10月14日(火)、11月4日(火)

・開館時間

10:00~18:00(入場は17: 30まで)

・入場料

無料
※印刷博物館本展示場にご入場の際は入場料が必要です。