「JAC AWARD 2012」にて受賞!!

(社)日本アド・コンテンツ制作社連盟(JAC)が主催する「JAC AWARD 2012」のプロデューサー部門にて、当社の加藤 久哉(35)がファイナリストを受賞しました。

「JAC AWARD」は、映像文化発展のため、映像クリエイターの発掘・育成・映像技術の向上を図り、制作サイドの見地から表彰を行う賞です。業界の活性化を促進し、若手のモチベーションアップと人材育成を目的とし、2007年に設立されました。

プロデューサー部門は35歳以下(プロデューサーとしての経験年数が5年以下)を対象とし、応募者27名の中から リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー 1名、ファイナリスト 5名 が選出されました。

リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー / ファイナリスト

加藤 久哉(35)

主な作品:

androp 「Bright Siren」
ZIMA 「ZIMA Party Shuttle」
NHK 「TECHNE 映像の教室」

受賞理由:

ワーナーミュージックジャパン androp「Bright Siren」インタラクティブミュージックビデオ制作作業において、250台のカメラをコンピュータ制御し、様々な模様や文字を映し出していく表現をコアに、インタラクティブミュージックビデオに必要な体験装置の構図を図り、次世代のプロデュース作業を完遂。こうした制作能力が高く評価された。

  • 年齢は審査当時のものです