「JAC AWARD 2011」にて受賞!!

(社)日本アド・コンテンツ制作社連盟(JAC)が主催する「JAC AWARD 2011」のプロデューサー部門にて、当社の加藤 久哉(34)がファイナリストを、 プロダクションマネージャー部門にて、渡邉 正臣(28)が同じくファイナリストを受賞しました。

「JAC AWARD」は、映像クリエイターの発掘・育成・映像技術向上を図ることのほか、若手スタッフのモチベーションアップと人材育成を目的として2007年に創設された賞です。プロデューサー部門は35歳以下、プロダクションマネージャー部門は28歳以下を対象とし、プロデューサー 25名、プロダクションマネージャー 35名の応募の中から
リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー 1名、ファイナリスト 4名
リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー 1名、ファイナリスト 6名
が選出されました。

<リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー / ファイナリスト>

加藤 久哉(34)

主な作品:
富士通 企業 「暮しと富士通」シリーズ 
Zoff ブランド 「Zoff's Wonderland」
Google 「Googleで、もっと。」シリーズ

<リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー / ファイナリスト>

渡邉 正臣(28)

主な作品:
ソニーコンピュータエンタテインメント GT5「WE LOVE CARS. ミニカー/パレード」
ダイハツ工業 企業 「日本のどこかで 新しい街」

※年齢は審査当時のものです