「JAC AWARD 2010」 にて リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー受賞!!

(社)日本アド・コンテンツ制作社連盟(JAC)が主催する「JAC AWARD 2010」のプロダクションマネージャー部門にて、 当社の 吉山 恒平(27)が部門最高となるリマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー 2010を受賞しました! また、同部門で当社の 久松 真菜(27)もファイナリストに選ばれました。

今回で第4回目となる「JAC AWARD」は、映像クリエイターの発掘・育成・映像技術向上を図ることのほか、 若手スタッフのモチベーションアップと人材育成を目的として2007年に創設された賞です。プロデューサー部門は35歳以下、プロダクションマネージャー部門は28歳以下を対象とし、 プロデューサー 27名、プロダクションマネージャー 43名の応募の中から
リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー 1名、ファイナリスト 4名
リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー 1名、ファイナリスト 6名
が選出されました。

<リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー>

吉山 恒平 (27)

主な作品:
「エヌ・ティ・ティ・ドコモ / Xperia / Pausing Gallery」
「難民支援協会 / LIGHTS FOR RIGHTS」
「ソニーマーケティング / ウォークマン / 合唱」

<リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー / ファイナリスト>

久松 真菜 (27)

主な作品:
「資生堂 / シーブリーズ / 熱血少女」
「カーコンビニ倶楽部 / カーコンビニ倶楽部 / うのマン vs サソリーザ」
「KDDI / LISMO / LISMO Fes!」

※年齢は審査当時のものです