「JAC AWARD 2008」にて リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー 受賞!!

(社)日本アド・コンテンツ制作社連盟(JAC)が主催する「JAC AWARD 2008」のプロデューサー部門にて、 当社の 薬師寺 多聞(32)がリマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー 2008を受賞しました!

また、プロダクションマネージャー部門では、 当社の釣田 明幹(27)がリマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー 2008 のファイナリストに選ばれました。

今回で第2回目となる「JAC AWARD」は、映像クリエイターの発掘・育成・映像技術向上を図ることのほか、若手スタッフのモチベーションアップと人材育成を目的として2007年に創設された賞です。
プロデューサー部門は35歳以下、プロダクションマネージャー部門は28歳以下を対象とし、プロデューサー 41名、プロダクションマネージャー 41名の応募の中から、
リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー 1名/ファイナリスト 6名、
リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー 1名/ファイナリスト 6名
が選出されました。

<リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー 2008>

薬師寺 多聞(32)

主な作品:
「日産自動車 / NISSAN TEANA / 宿・豊川悦司」
「JT / 企業 / イギリス・思いやりの扉」

<リマーカブル・プロダクションマネージャー・オブ・ザ・イヤー / ファイナリスト>

釣田 明幹(27)

主な作品:
「アサヒ飲料 / WONDA アフターショット / AS桑田+植木」
「アサヒ飲料 / WONDA モーニングショット / MS桑田+桑田(目覚まし)」
「アサヒ飲料 / WONDA THE BLACK / ザ・ブラック登場」

※年齢は審査当時のものです