教育、子育て、芸術、文化、地域社会の分野におけるクリエイティブな活動に参加し、また活動を主催します。

「海を越えて支え合う子ども達展」に協賛 <AOI Pro.>

「特定非営利活動法人ワールドキッズミュージアム」主催の「海を越えて支え合う子どもたち展」はアートを通じた国際交流展です。
当社は東南アジアに拠点をもつクリエイティブな企業として同展の意義に賛同し、2014年から協賛しています。

「カマクラ・アカペラ・サミット」に協賛 <AOI Pro.>

メセナ活動支援として2016年10月1日に神奈川県鎌倉市で開催された「第1回カマクラ・アカペラ・サミット 〜祈りをハーモニーにのせて〜」に協賛しました。
本イベントには、当社ディレクター/音楽プロデューサーのマキノユキオが企画プロデュース、実行委員として参加しました。
当社は「公益社団法人企業メセナ協議会」に2010年から正会員として参加し、芸術、文化を通じた活動で豊かな社会づくりに協力しています。

「毎日映画コンクール」に協力 <AOI Pro.>

当社は映画の出資・制作に携わる会社として、映画業界の活性化に寄与する目的で2016年より「毎日映画コンクール」に協力しています。
「毎日映画コンクール」は、株式会社毎日新聞社と株式会社スポーツニッポン新聞社が主催する、1946年に創設された長い歴史を持つ映画賞で、同コンクールでは、「作品」「俳優」「スタッフ」「アニメーション」「ドキュメンタリー」などの部門で作品と個人を顕彰します。

早稲田大学「映像制作実習 作品上映会」に協賛 <AOI Pro.>

当社は、将来、映像業界を支える学生を支援する目的で2015年度より早稲田大学 基幹理工学部 表現工学科に設置された「映像制作実習」の作品上映会に協賛しました。
「映像制作実習」は、映像制作に意欲的な学生が学部の垣根を越えて参加する実習形式の授業です。実習の担当教員は映画監督であり、早稲田大学理工学術院教授でもある是枝裕和氏が務め、学生は年間を通して企画立案から脚本執筆・撮影・編集まで全てを行います。
2016年1月19日に早稲田大学 大隈講堂にて開催された作品上映会では、実習で制作したオリジナル映画4作品の上映、舞台挨拶、是枝氏と学生によるトークセッションなどが行われました。

「さぬき映画祭」に協賛 <AOI Pro.>

「さぬき映画祭」に2015年から協賛しています。この協賛は、映画祭のディレクターである本広克行氏の「映画祭を通じて、地域振興と映画・映像に携わる人材の育成の取り組みを支援したい」という想いに賛同し実現しました。映画「踊る大捜査線」シリーズの演出家として知られる本広監督は、当社とCM制作で関わりがあります。
同映画祭は、映画・映像による香川県の地域文化振興と活性化を目的に2006年からスタートし、2013年からはディレクターとして本広監督を迎えました。「映画、だけじゃない映画祭」をキャッチコピーに、映画の上映だけでなくトークイベントや映像制作にまつわるワークショップ、舞台公演、舞台のドキュメンタリー上映など様々なプログラムを開催しています。

「魅せる小金井! 学生プロモーションビデオコンテスト」の審査に参加 <AOI Pro.>

「魅せる小金井! 学生プロモーションビデオコンテスト」(主催: 小金井市、運営: 株式会社JR中央ラインモール)は、小金井市の観光推進事業の一環として市外からの来街者増加を目的に2014年3月7日に開催された、小金井市のPR映像のコンテストです。
このコンテストに当社企画演出部所属のディレクター・下田彦太が審査委員として参加。「大好きな友達を小金井に招いて楽しんでもらうなら」というテーマで学生が制作した作品の中から、入賞作品の選出にあたりました。

「マクドナルド・スマイルランナー応援募金」に協賛 <AOI Pro.>

日本マクドナルドのチャリティー活動「マクドナルド・スマイルランナー応援募金」に協賛しました。2014年2月23日に行われた「東京マラソン2014」には、約117名の「スマイルランナー」が参加し、病気の子どもとその家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」をPRし、募金の呼びかけを行いました。

特定非営利活動法人「キッズ・セーバー」に協賛 <AOI Pro.>

「キッズ・セーバー」は、さまざまな分野で活躍する大人たちが先輩として、子供たちの新たな可能性を広げる活動を行い、これまでスポーツやアウトドアのイベント、写真撮影などのワークショップを開催し、子供たちに新たなチャレンジの場を提供しています。当社は2012年から毎年協賛しています。

「京都国際学生映画祭」に協賛 <AOI Pro.>

京都の大学・地域団体で構成される「公益財団法人大学コンソーシアム京都」主催の映画祭に2008年から毎年協賛しています。映画祭は毎年11月に開催され、コンペティションでは世界中の学生から作品を募集して受賞作品を決定、表彰を行っています。

「多摩美術大学への卒業制作展」に協賛 <AOI Pro.>

多摩美術大学グラフィックデザイン科の卒業制作展に、2005年から毎年協賛しています。

「一般社団法人日本文化デザインフォーラム」に協賛 <AOI Pro.>

「日本文化デザインフォーラム」は、アート、デザイン、建築、化学、映像などの分野で活動を行っている専門家約120名が集まった任意の団体で、多角的な視点から日本及び世界の「文化をデザイン」することを目的に活動しています。当社は協賛企業としてラボに参加するなど、2011年から毎年協賛しています。

「公益社団法人企業メセナ協議会」に正会員参加 <AOI Pro.>

「企業メセナ協議会」は、企業によるメセナ(芸術・文化振興による社会創造)の推進を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関です。企業メセナの社会的意義を発信し文化振興の基盤を整備するために、調査研究、顕彰、助成、機関誌・Webでの情報集配、コンサルティング、国際交流等の事業を多面的に行っている当協議会に2010年から正会員として参加し、芸術、文化を通じた活動で豊かな社会づくりに協力しています。

「ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド」にグッズ提供 <AOI Pro.>

社会福祉法人横浜市リハビリテーション事業団が主催する、福祉・リハビリテーションを支える人とテクノロジーの総合展「ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド」へ、2012年から毎年協賛グッズを提供しています。

クラウドファンディングサービス「COUNTDOWN」に「助っ人」として参加 <AOI Pro.>

「COUNTDOWN」は、世界にチャレンジする志を持つ人とその実現をサポートする人とを繋ぐプラットフォームです。ビジネスマン、クリエイター、発明家といった「チャレンジャー」が「サポーター」からの支援金・応援メッセージを受け取ったり、「助っ人」からアドバイスを受けることができます。当社は、映像制作の情報やノウハウを提供する「助っ人企業」として参加しています。

「青色2号」プロジェクト <AOI Pro.>

左: 「ふって!バケ×ガク」トップ画面 右: 「ふって!世界×寿司」トップ画面
左: 「ふって!バケ×ガク」トップ画面
右: 「ふって!世界×寿司」トップ画面

「青色2号」とは、次世代のクリエイター育成を目指し産学協同でアプリの企画・開発を行うプロジェクトです。拓殖大学と共同でスマートフォンアプリの開発・企画制作を行い、第1弾はスマートフォンを振って化学を学習するアプリ「ふって!バケ×ガク」(2011年9月)、第2弾は地理を学習するアプリ「ふって!世界×寿司」(2012年5月)、第3弾は“世の中でモヤモヤしていること”を奇妙なおじさんキャラクターがしゃべる配信系のアプリ「モヤっさん」(2013年5月)をリリースしました。学生は授業課題の1つとして単位が認定されると同時に、当社アプリ制作チーム、外部スタッフと連携することで“プロの仕事”を垣間見る体験をしています。

「メディアキャンプ新宿」に協賛 <AOI Pro.>

2012年8月26日~29日に開催されたNPO法人創造支援工房フェイス主催の学生を対象にした映像制作セミナーに協賛しました。

「CHISAKO TAKASHIMA PRESENTS BUGGY CONCERT®」協賛フォトセッション実施 <ホリーホック>

2012年8月25日・26日に東京ミッドタウンホールで開催された「CHISAKO TAKASHIMA PRESENTS BUGGY CONCERT® Vol.5」にホリーホックが協賛し、コンサート会場にブースを設置して特別写真撮影会を行いました。 このイベントは、ご自身も二人のお子様を育てるヴァイオリニスト高嶋ちさ子さんが贈る親子一緒に楽しめるクラシックコンサートで、ホリーホックは来場されたご家族をイベントホールの特設ブースにて写真撮影しました。